生徒の実績
を
たった半年で可能にする!
「国内初」DTM×音楽マーケティングを教えるオンラインスクール
マーケティングを学ぶ意義について
ビートメイクのことばかり考えていましたが、一人のビートメイカーである以前にビジネスマンでもあるという認識に変わりました。
具体的なプランが見えた点
SNSに上げることは当然と思っていましたが、その先の具体的なプランがなく悩んでいたので、道筋が見えました。
現場のリアルな声が聞ける点
よりリアルな現場の意見が聞ける印象で、これからも生の声がわかるような内容を期待しています。
商品設計の悩み
仕事をしながらの音楽活動なので、商品のコンセプトや強みがまだ固まっておらず、専業の人とどう差別化するかが課題です。
独学との違い
独学でもいつかは辿り着いたかもしれませんが、すべての項目において遠回りしていたと思います。
トラックメイカーのマネタイズについて
低単価のトラック独占権販売しか思いつかなかったのですが、プロデュース契約という高単価の形を知り、少ない人数でも音楽で生計を立てられると認識が変わりました。
営業の悩みが解消できた点
DM営業が苦手で悩んでいましたが、プロデュース契約の形ならLINEに登録してくれたアーティストに営業できると知り、悩みが解消できそうだと感じました。
作曲とマーケティングを一緒に学べる価値
作曲のYouTube動画は多い一方、音楽業界のマーケティング手法はほとんどシェアされていないので、TOPMAKEで両方学べることはとても有益に感じました。
商品設計の難しさ
商品のコンセプト設計やサポート内容を、自分のできる範囲の中で考えないといけない点は難しく感じました。
独学では得られない集客の視点
独学だと、プロデュース契約を思いついてもラッパーの集客方法がわからず、イベントで直接話しかけるような非効率な方法でつまづいていたと思います。
価格設定の認識が変わった点
最初から安くする必要はなく、徐々に値段を上げていくべきだと学びました。スキルが上達するまでは稼げないと思っていたので、一番認識が変わりました。
宣伝・販売場所の悩みが解消された点
学ぶ前は宣伝する場所や販売場所に困っていましたが、TOPLEASEの存在を知ったことで解消されました。
TOPMAKEの希少価値について
活動していく中で最も重要な部分を教えてもらえていると感じ、TOPMAKEに入学して良かったと思いました。
プロダクトローンチの難しさ
まだマーケティングの土台が築けておらず、自分が実践している姿をイメージしにくいため、少し難しく感じました。
独学との違い
平均単価がわからず、無名だから値段を上げても誰も買わないだろうと挫折していたと思います。
最も認識が変わったこと
人気が出ないと売れない・収益にならないと思っていましたが、高単価なものを売るという考え方で認識が変わりました。
入学前の悩み
曲を作った後にどうしていくのかという不明点が減りました。
どのような価値を感じたか?
ここまで戦略的な販売方法やその先の動きまで説明しているDTMスクールは珍しいと思いました。作ることだけでなく、それ以外に必要な部分も学べるのは大きなメリットです。
難しく感じた部分
集客の部分はまだフワッとしており、説明はわかりやすかったものの、自分にどこまでできるかという心配はあります。
独学との違い
独学では理解が追いつかず、簡単には手を出せなかったと思います。
最も認識が変わったこと
「完璧な作品じゃないと評価されない・潰される」と思っていましたが、顧客が求めるクオリティと自分の理想は全然違うと気づけました。
入学前の悩み
レベルが低いままアップしたら評価が下がると思っていましたが、リリース後に修正していけばいいと開き直れそうです。
どのような価値を感じたか?
マネタイズに繋がり、長期的に市場価値の高い楽曲が作れるようになるという点で、どのスクールよりも優れていると思いました。
難しく感じた部分
複数の仕事の合間を縫って学習するため、自己管理が甘くなかなか時間が取れるか。
独学との違い
商品設計やLINEを使ったナーチャリングにまで手を出す勇気は出ず、当てずっぽうな集客になっていたと思います。
最も認識が変わったこと
以前は「どこかで引っかかればラッキー」くらいに思っていましたが、収益化には法則があり、順序立てて実践することが必要だと気づきました。
入学前の悩み
曲を配信ストアにアップした先、どのように聴いてもらえるようにすればよいかがわかっていませんでしたが、解消されました。
どのような価値を感じたか?
音楽スクールは技術習得のためにあると思っていたので、楽曲をどう収益化するかまで学べるスクールは聞いたことがなく、非常に価値を感じています。
難しく感じた部分
集客まではできたとしても、最終的な「プロデュース」まで行くには専門知識を今後身につけていかないといけないと感じています。
独学との違い
コンセプト設計という考え方自体、独学では思いつかなかったと思います。
最も認識が変わったこと
受け取る側から提供する側へ向かう意識を持てました。
入学前の悩み
実際に活動している人たちの運営の仕方を学ぶことができました。
どのような価値を感じたか?
作曲スキル、人の心の動きの仕組み、マーケティングの仕組みと、一連の流れを学べる機会でした。
難しく感じた部分
ファネルやローンチなどもっと詳細を知りたいと感じ、これからさらに学ぶモチベーションが湧きました。
独学との違い
参考図書や信頼できる講師を探すところから躓いていたと思います。
最も認識が変わったこと
高単価商品は売れず、安い商品を沢山売るのが良いと思っていましたが、考えをアップデートできました。
入学前の悩み
そもそも何もかもわからなかったので、具体的に教えていただきマーケティングの仕方を理解できました。
どのような価値を感じたか?
良い楽曲を作っても、そこからどうすればいいかわからなければ継続できないので、正しい方法でターゲットに届けられるところに価値を感じました。
難しく感じた部分
全体像は理解できましたが、今までマーケティングをしたことがないため不安はあります。
独学との違い
独学では「商品とは何か」の時点でつまづき、高単価商品を用意する選択肢はなかったと思います。
最も認識が変わったこと
ただ作曲家として曲を販売するという考えでしたが、アーティストと共に曲を作り上げるプロデュースという活動方法を認識できました。
入学前の悩み
曲の作り方についてしか考えていませんでしたが、その後の活動方法についても認識できました。
どのような価値を感じたか?
他社にはないマーケティング指導で、今後の不安を少しでも取り除くことができ、とても良いと感じました。
難しく感じた部分
無料プレゼント配布の過程で、自分自身の独自性を提示するのが難しそうだと感じました。
独学との違い
プロデュースという考え自体持てず、ただ闇雲に曲を作成して販売がうまくいかない状況に陥っていたと思います。
最も認識が変わったこと
トラックをどれだけ作っても、売り方を理解していないと売れず、価値が低くなりやすいとわかりました。
入学前の悩み
トラックをどのように宣伝し世の中へ広めるかわからなかったのですが、今回の学習で理解できました。
どのような価値を感じたか?
なかなか学べない内容なので、何回も見返して自分の力にしたいと思います。
難しく感じた部分
最初の流れを作ることが難しく、困難になりそうだと感じました。
独学との違い
価値の伝え方や売れやすい流れ、公式LINEの活用などは独学では躓きやすいと思います。
最も認識が変わったこと
いいビートを作れば売れると思っていましたが、ターゲットを固めたり地道にSNS運用を進めることが大事だと気づきました。
入学前の悩み
作ったものをどう広げるかわからなかったのですが、発信内容や誰に対して発信するか理解できました。
どのような価値を感じたか?
ビートのスキルだけでなく、収益化や周りへの広げ方を学べることに大きな価値を感じました。
難しく感じた部分
自分の気持ちや考えをうまく表現することが難しかったのですが、今ではできるようになってきました。
独学との違い
全ての項目においてつまづいていたと思いますが、特にスクリプトに含めるべき教育の部分です。
最も認識が変わったこと
楽曲提供がメインだとイメージしていましたが、プロデュース契約による収益化を学び、マネタイズの認識が変わりました。
入学前の悩み
音楽未経験で楽曲の未熟さに不安がありましたが、価値はアーティストが決めるという点で、サポート体勢や満足度提供での付加価値でマネタイズできると知り、不安が和らぎました。
どのような価値を感じたか?
作曲スキルをメインに学べるだけでなく、マーケティングまで細かく学べることに驚いています。サポート体勢の手厚さに価値を感じています。
独学との違い
独学ではSNSやターゲット設定、買ってもらえる仕組みを理解できず、人に届く活動はできなかったと思います。
最も認識が変わったこと
トラック販売よりプロデュース契約の方が大事だと理解しました。
入学前の悩み
曲を作った後の悩みが解決されました。
どのような価値を感じたか?
他のスクールにはない知識を学べて良かったです。
難しく感じた部分
顧客とのやり取りが難しく感じます。
独学との違い
商品作成の部分でつまづいていたと思います。
TOPMAKEはこんな方におすすめ
クレジット(制作実績)
X-Large × WILYWNKA
BE:FIRST
Lil Xelly
クレジット
堂村璃羽, lisa lil Vinci, Linobu
BBY NABE, EDWARD(我), XAN
nill nico
クレジット
フジパシフィックミュージック
BGM提供, Chance Movement
クレジット
MIKADO, Young Coco
クレジット
Showy VICTOR, YTG, JNKMN
myskinteriyaki
クレジット
Tokyo世界, シラフ
etc...「ジャンル問わず」まだまだ実績あるトラックメーカーが多数在籍!
はい、問題ございません。
TOPMAKEはお客様一人一人にとって適切な学習プログラムを設定し指導致します。
初めてDTMをする方、DTM経験のある方、お客様それぞれの個性に応じて
満足のいく学習プログラムを受けていただくために都度
進捗や生活スタイルなどを確認させて頂いておりますので
DTM/ビートメイク/トラックメイクの経験がないという方でも安心して入学いただけます。
入学後、まずはカウンセリングを行い、お客様の目標やレベルに合わせた学習プランを作成します。その後、音楽理論やDAW操作の基礎から始め、段階的にスキルアップしていきます。
はい、無料体験レッスンは入学を迷われている方でもご参加いただけます。まずはお気軽に無料体験レッスンにお申し込みください。
いいえ、入学後のコンテンツに回覧制限はございません。教材は半永久的に回覧可能です。
はい、Windows・Macどちらでも受講可能です。お使いの環境に合わせて指導いたします。
特に指定はございません。お好きなDAWをご利用いただけます。講師陣は様々なDAWに精通しておりますので、どのDAWでもサポート可能です。
お客様のレベルや目標によって異なりますが、毎日少しずつでも継続的に学習していただくことをおすすめしています。
完全に趣味でやりたいのであればTOPMAKEはおすすめ致しません。
TOPMAKEは、知識を詰め込んで成長した気にさせるスクールではなく
実際に音楽において理想の結果を得たいという本気の方のためのスクールとなります。