DTM制作 6ヶ月伴走 卒業後サポート

あなたにお願いしたいと言わせる音楽を

審査制オンラインDTMスクールTOPMAKE
~上達&音楽マーケティングを身につける環境~

カリキュラム満足度 96.4%
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TOPMAKE DTM制作環境

もしあなたが

やる気はあるから型をまとめて教えてくれたらやり込みたい。

今は社会に溶け込んでも、夢は守り続けている

いつか、音楽で仕事をしたい

『1つでも当てはまるならTOPMAKEが力になれます!』

国内初

TOPMAKEとは

作りたいものが作れるようになる

作曲/DTMでの生活を実現する

をサポートできる、審査制のオンラインDTMスクール

なぜ「審査制」なのか?

提携プロダクション等の案件を生徒にお渡しするため、生徒の品質を落とせないから。

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FEATURES

どこが違うのか

1

学習

圧倒的なアウトプット環境 & シーンの最前線を走る講師陣。

  • 各種DAWの基本操作
  • 制作に必要な音楽理論
  • 課題のコピー制作
  • 無限のフィードバック
  • 楽曲単位でのオンライン講習
学習
2

マーケティング

自社事業で実際に使っているノウハウを棚卸しして提供。

  • メジャーシーンでも使われている音楽マーケティングの学習
  • マーケティングファネルを構築し、半自動で集客して自立的に活動していける基盤を構築
  • 自社で実証済みの再現性のあるやり方でしっかりサポート
マーケティング
3

サポート

提携先プロダクションの案件紹介 / TOPLEASEでの収益還元優遇 / 自社採用。

  • 専用チャットで24時間質問し放題
  • 生徒限定のコミュニティ参加
  • TOPLEASEでの収益還元を半永久的に優遇
  • 提携制作会社から案件紹介
  • 教材は半永久的に回覧可能
  • オフラインイベント永久無料参加
サポート

生徒の実績

生徒の実績 1
生徒の実績 2
生徒の実績 3
生徒の実績 4
生徒の実績 5
生徒の実績 7
生徒の実績 8
TOPLEASE 生徒の成功事例

お褒めの言葉

Pulp K Pulp K
Pulp K
KOHH, JP THE WAVY, ShowyVICTOR, ShowyRENZO, MIKADO など
KESSO
KESSO
LANA, Issei Uno Fifth, Big Mike, Young Daluti など
Kosuke Crane
Kosuke Crane
BE:FIRST, edhili boi, MAZZEL WATWING, Novel Core, NOA, STARGLOW, KID PHENOMENON など
DEVINCY
DEVINCY
Repezen Foxx D.O.L など

一見、怪しいと思うかも知れませんが、ただでさえ狭い音楽業界で不義理はしません。
音楽以外で忙しい方が多い現状だからこそ、上達と活動していける仕組みです。※自衛隊の生徒もおられます。
なので、いつか理想を叶えたいのであれば独学でも良いと思いますが
必ず叶えたいと思うのであれば、是非「無料体験レッスン」にご参加ください。

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VOICE

受講生の声

生徒J.Sさん

マーケティングを学ぶ意義について
ビートメイクのことばかり考えていましたが、一人のビートメイカーである以前にビジネスマンでもあるという認識に変わりました。

具体的なプランが見えた点
SNSに上げることは当然と思っていましたが、その先の具体的なプランがなく悩んでいたので、道筋が見えました。

現場のリアルな声が聞ける点
よりリアルな現場の意見が聞ける印象で、これからも生の声がわかるような内容を期待しています。

商品設計の悩み
仕事をしながらの音楽活動なので、商品のコンセプトや強みがまだ固まっておらず、専業の人とどう差別化するかが課題です。

独学との違い
独学でもいつかは辿り着いたかもしれませんが、すべての項目において遠回りしていたと思います。

生徒F.Sさん

トラックメイカーのマネタイズについて
低単価のトラック独占権販売しか思いつかなかったのですが、プロデュース契約という高単価の形を知り、少ない人数でも音楽で生計を立てられると認識が変わりました。

営業の悩みが解消できた点
DM営業が苦手で悩んでいましたが、プロデュース契約の形ならLINEに登録してくれたアーティストに営業できると知り、悩みが解消できそうだと感じました。

作曲とマーケティングを一緒に学べる価値
作曲のYouTube動画は多い一方、音楽業界のマーケティング手法はほとんどシェアされていないので、TOPMAKEで両方学べることはとても有益に感じました。

商品設計の難しさ
商品のコンセプト設計やサポート内容を、自分のできる範囲の中で考えないといけない点は難しく感じました。

独学では得られない集客の視点
独学だと、プロデュース契約を思いついてもラッパーの集客方法がわからず、イベントで直接話しかけるような非効率な方法でつまづいていたと思います。

生徒R.Tさん

価格設定の認識が変わった点
最初から安くする必要はなく、徐々に値段を上げていくべきだと学びました。スキルが上達するまでは稼げないと思っていたので、一番認識が変わりました。

宣伝・販売場所の悩みが解消された点
学ぶ前は宣伝する場所や販売場所に困っていましたが、TOPLEASEの存在を知ったことで解消されました。

TOPMAKEの希少価値について
活動していく中で最も重要な部分を教えてもらえていると感じ、TOPMAKEに入学して良かったと思いました。

プロダクトローンチの難しさ
まだマーケティングの土台が築けておらず、自分が実践している姿をイメージしにくいため、少し難しく感じました。

独学との違い
平均単価がわからず、無名だから値段を上げても誰も買わないだろうと挫折していたと思います。

生徒S.Hさん

最も認識が変わったこと
人気が出ないと売れない・収益にならないと思っていましたが、高単価なものを売るという考え方で認識が変わりました。

入学前の悩み
曲を作った後にどうしていくのかという不明点が減りました。

どのような価値を感じたか?
ここまで戦略的な販売方法やその先の動きまで説明しているDTMスクールは珍しいと思いました。作ることだけでなく、それ以外に必要な部分も学べるのは大きなメリットです。

難しく感じた部分
集客の部分はまだフワッとしており、説明はわかりやすかったものの、自分にどこまでできるかという心配はあります。

独学との違い
独学では理解が追いつかず、簡単には手を出せなかったと思います。

生徒T.Hさん

最も認識が変わったこと
「完璧な作品じゃないと評価されない・潰される」と思っていましたが、顧客が求めるクオリティと自分の理想は全然違うと気づけました。

入学前の悩み
レベルが低いままアップしたら評価が下がると思っていましたが、リリース後に修正していけばいいと開き直れそうです。

どのような価値を感じたか?
マネタイズに繋がり、長期的に市場価値の高い楽曲が作れるようになるという点で、どのスクールよりも優れていると思いました。

難しく感じた部分
複数の仕事の合間を縫って学習するため、自己管理が甘くなかなか時間が取れるか。

独学との違い
商品設計やLINEを使ったナーチャリングにまで手を出す勇気は出ず、当てずっぽうな集客になっていたと思います。

生徒N.Kさん

最も認識が変わったこと
以前は「どこかで引っかかればラッキー」くらいに思っていましたが、収益化には法則があり、順序立てて実践することが必要だと気づきました。

入学前の悩み
曲を配信ストアにアップした先、どのように聴いてもらえるようにすればよいかがわかっていませんでしたが、解消されました。

どのような価値を感じたか?
音楽スクールは技術習得のためにあると思っていたので、楽曲をどう収益化するかまで学べるスクールは聞いたことがなく、非常に価値を感じています。

難しく感じた部分
集客まではできたとしても、最終的な「プロデュース」まで行くには専門知識を今後身につけていかないといけないと感じています。

独学との違い
コンセプト設計という考え方自体、独学では思いつかなかったと思います。

生徒S.Rさん

最も認識が変わったこと
受け取る側から提供する側へ向かう意識を持てました。

入学前の悩み
実際に活動している人たちの運営の仕方を学ぶことができました。

どのような価値を感じたか?
作曲スキル、人の心の動きの仕組み、マーケティングの仕組みと、一連の流れを学べる機会でした。

難しく感じた部分
ファネルやローンチなどもっと詳細を知りたいと感じ、これからさらに学ぶモチベーションが湧きました。

独学との違い
参考図書や信頼できる講師を探すところから躓いていたと思います。

生徒S.Tさん

最も認識が変わったこと
高単価商品は売れず、安い商品を沢山売るのが良いと思っていましたが、考えをアップデートできました。

入学前の悩み
そもそも何もかもわからなかったので、具体的に教えていただきマーケティングの仕方を理解できました。

どのような価値を感じたか?
良い楽曲を作っても、そこからどうすればいいかわからなければ継続できないので、正しい方法でターゲットに届けられるところに価値を感じました。

難しく感じた部分
全体像は理解できましたが、今までマーケティングをしたことがないため不安はあります。

独学との違い
独学では「商品とは何か」の時点でつまづき、高単価商品を用意する選択肢はなかったと思います。

生徒K.Tさん

最も認識が変わったこと
ただ作曲家として曲を販売するという考えでしたが、アーティストと共に曲を作り上げるプロデュースという活動方法を認識できました。

入学前の悩み
曲の作り方についてしか考えていませんでしたが、その後の活動方法についても認識できました。

どのような価値を感じたか?
他社にはないマーケティング指導で、今後の不安を少しでも取り除くことができ、とても良いと感じました。

難しく感じた部分
無料プレゼント配布の過程で、自分自身の独自性を提示するのが難しそうだと感じました。

独学との違い
プロデュースという考え自体持てず、ただ闇雲に曲を作成して販売がうまくいかない状況に陥っていたと思います。

生徒H.Sさん

最も認識が変わったこと
トラックをどれだけ作っても、売り方を理解していないと売れず、価値が低くなりやすいとわかりました。

入学前の悩み
トラックをどのように宣伝し世の中へ広めるかわからなかったのですが、今回の学習で理解できました。

どのような価値を感じたか?
なかなか学べない内容なので、何回も見返して自分の力にしたいと思います。

難しく感じた部分
最初の流れを作ることが難しく、困難になりそうだと感じました。

独学との違い
価値の伝え方や売れやすい流れ、公式LINEの活用などは独学では躓きやすいと思います。

生徒A.Kさん

最も認識が変わったこと
いいビートを作れば売れると思っていましたが、ターゲットを固めたり地道にSNS運用を進めることが大事だと気づきました。

入学前の悩み
作ったものをどう広げるかわからなかったのですが、発信内容や誰に対して発信するか理解できました。

どのような価値を感じたか?
ビートのスキルだけでなく、収益化や周りへの広げ方を学べることに大きな価値を感じました。

難しく感じた部分
自分の気持ちや考えをうまく表現することが難しかったのですが、今ではできるようになってきました。

独学との違い
全ての項目においてつまづいていたと思いますが、特にスクリプトに含めるべき教育の部分です。

生徒T.Rさん

最も認識が変わったこと
楽曲提供がメインだとイメージしていましたが、プロデュース契約による収益化を学び、マネタイズの認識が変わりました。

入学前の悩み
音楽未経験で楽曲の未熟さに不安がありましたが、価値はアーティストが決めるという点で、サポート体勢や満足度提供での付加価値でマネタイズできると知り、不安が和らぎました。

どのような価値を感じたか?
作曲スキルをメインに学べるだけでなく、マーケティングまで細かく学べることに驚いています。サポート体勢の手厚さに価値を感じています。

独学との違い
独学ではSNSやターゲット設定、買ってもらえる仕組みを理解できず、人に届く活動はできなかったと思います。

生徒I.Tさん

最も認識が変わったこと
トラック販売よりプロデュース契約の方が大事だと理解しました。

入学前の悩み
曲を作った後の悩みが解決されました。

どのような価値を感じたか?
他のスクールにはない知識を学べて良かったです。

難しく感じた部分
顧客とのやり取りが難しく感じます。

独学との違い
商品作成の部分でつまづいていたと思います。

生徒C.Bさん

最も認識が変わったこと
誰かに選ばれて有名になる必要があると感じていましたが、高単価商品であるプロデュース契約をコンスタントに販売できれば、音楽で食っていけるのだと知れたことです。

入学前の悩み
具体的にどのように自分の作った音楽をお金に変えていくかを、現実に即した形で理解することができました。

どのような価値を感じたか?
音楽専門になりがちで、それをお金に変えるところまで教えてくれる場はなかったので、とても貴重だと感じました。

難しく感じた部分
学んだことを実際に継続していくこと、特に集客の部分がまずは大きな壁だと感じています。多くの競合がいる中で、SNS投稿などで見てもらった次のLINE登録などが、登録する側にとって重い腰を上げる作業なのかなと感じています。

独学との違い
ビート販売まではできていたと思いますが、プロデュース契約という高単価商品の存在には気づきづらく、生計を立てるのは難しかっただろうと想像しました。

生徒R.Nさん

最も認識が変わったこと
現時点で直面しているプロデュース対応が、今後の未来設計にも必要な重要な経験であると自覚できた点を含め、非常に有用な情報にあふれていました。

入学前の悩み
自身で販売までの道筋を開拓していく方法はとてもあいまいで、生計に関わらせるには脆弱でした。プロダクトローンチを含む再現性のある販売手段が非常に現実に即しており、自分で進めていける現実性を持てるのでワクワクしています。

どのような価値を感じたか?
再現性のある手法の伝授と、トラックメーカーの価値を上げていこうというスピリットに、非常に価値があると思いました。

難しく感じた部分
難しいと感じる部分はありませんでした。強いて言えばアーティスト選定と、クオリティの高い無料プレゼント作成が、現時点で力を入れるべきポイントだと把握できました。

独学との違い
心理学をどの範囲で、どのマーケティングの中で生かすよう設計するのか、ここでは明確にまとめられており、この部分だけでもすでに再現性をもって対応されている経験を感じました。

生徒I.Uさん

最も認識が変わったこと
質の高いビートをフリートラックとして販売したり、ひたすら数を作っていろんな人と曲をやることだけが儲けを得る方法だと思っていましたが、単価の高い商品やその他の方法もあることを知り、いろいろな手段があるのだと気づきました。

入学前の悩み
以前は、理想が達成されるまでは売れないだろう、いいビートが作れてもひたすらYouTubeなどに投稿し続けるしか方法はないのだろうかと考えていました。TOPMAKEで「アーティストが自分のビートの価値を決める」という話を聞き、完成度を気にせず今できるものを提供していけばいいと考えを改められ、提供方法も複数あると知って少し安心しました。

どのような価値を感じたか?
DTMを学んでもスキルを発揮できる場所がないと生かせない場面が多いと思っていたので、マーケティングまで学ぶことで自分でビートを作って販売できるというのは魅力的に感じます。

難しく感じた部分
今までマーケティングに触れることがなかったので、初めて聞くような単語だったり、人に興味を持ってもらえるコンテンツを作成できるかわからないところに難しさを感じました。

独学との違い
独学ならマーケティングの初歩の初歩で詰んでいたと思います。ひたすらYouTubeにフリートラックを投稿する、TikTokで興味を持ってもらえるかどうかのギャンブルに近い動画投稿、それらが学べるのはとてもいい環境だと思いました。

生徒S.Jさん

最も認識が変わったこと
単価を高くした曲をまず売り込むこと、アーティストのプロデュースをサポートする関係性、誰のためにどのような価値があるのかのコンセプト設計などが順序立てて設計されていて、決済まで含め流れがわかりやすかったです。

入学前の悩み
この流れに忠実にそって、商品の価値から契約までの流れやSNSの活用を見て、まるで営業やYouTuberがやっているようなことを行う必要があると感じました。

どのような価値を感じたか?
マーケティング理論はDTMスクールではなかなか講義がないところなので、特別な価値を感じました。音楽学校で学ぶというよりは他業種の企業や本などで学ぶ内容が多く、勉強になりました。

難しく感じた部分
無料プレゼントの具体的な量や、これまでの契約までの成功体験などの事例があれば、もっと深掘りできて良かったと思いました。

独学との違い
ファネル作成や商品作成のディテールのところでつまづいていたと感じました。

生徒I.Uさん

最も認識が変わったこと
DMで営業をかける泥臭いものだと思っていましたが、しっかり売れるシステムを作って再現性のあるマーケティングができることを学びました。

入学前の悩み
どう売り出せばいいかわからなかったのですが、しっかりイメージを持つことができるようになりました。

どのような価値を感じたか?
いい曲を作れるようになっても売れなければ意味がないので、音楽で生活していく上でとても価値のあることだと思いました。

難しく感じた部分
SNSの運用などはまた別のスキルが必要なので、難しいと思いました。

独学との違い
安い価格での販売しかできず、音楽だけで生活するのは難しいといった状態になっていたと思います。

生徒K.Iさん

最も認識が変わったこと
トラックメーカーは低単価で販売していると思っていましたが、高単価で販売した方がモチベーションが高くなり、損したくないと行動するようになるという認識が一番変わりました。

入学前の悩み
どのように販売して利益にするのだろう、と考えていました。

どのような価値を感じたか?
ただ制作するだけでなく、その販売の方法まで教えてくれるところに魅力と価値を感じました。

難しく感じた部分
無料プレゼントの作成について、どのようなものを作ればいいかがあまりはっきりしませんでした。

独学との違い
ファネルの理解は独学では得られなかったと思います。

生徒T.Rさん

最も認識が変わったこと
ただ作った物を売るのではなく、お客様と一緒に作っていくことを収益化することだと気づきました。

入学前の悩み
解消しました。

どのような価値を感じたか?
SNSだけでは学べない部分が多くありました。

難しく感じた部分
ファネル設計や、SNS発信・商品設計がうまく行くかどうかに不安点があります。

独学との違い
プロダクトローンチだと思います。

生徒T.Iさん

最も認識が変わったこと
高単価なプロデュース契約という商品を作成することです。

入学前の悩み
どうすればいいか分からず、売れないだろうと決めつけて収益化への挑戦を避けてきました。販売までの具体的な流れを学んで道筋が見え、挑戦したいという気持ちが強くなっています。

どのような価値を感じたか?
音楽だけを極めても結果が出ないことは多くの人が理解していると思いますが、具体的に何をすれば着実に結果を出せるのか理解していない人も多いと思います。結果を出している人をサンプルに、有効的なSNSの使い方など、ふわっと分かっているつもりでも具体的にどうすればいいかを言語化し深堀りして徹底的に学べるところに価値を感じました。

難しく感じた部分
難しいと感じるのはコンセプト設計です。自分の強みとは何か、誰に買って欲しいのか、考える時間は増えましたがずっとふわっとしています。フレームワークに当てはめる工程が今の自分にはとても難しく感じます。

独学との違い
独学でファネルやプロダクトローンチに辿り着いて実践したとしても、肝心な商品を高単価にするという発想が無いので、初手で根本的にズレて早い段階で諦めていそうです。TOPMAKEでは教材を何度も見返せるので、繰り返し学習していきたいです。

生徒S.Kさん

最も認識が変わったこと
目標がよりクリアになりました。

入学前の悩み
曲の提供のしくみがよくわかりました。

どのような価値を感じたか?
専門的な業界のしくみはスクールに入らないとわからなかったので、勉強になりました。

難しく感じた部分
契約書についての詳細はわかりませんでしたが、今後学びながら覚えるという形になるのかなと感じました。

独学との違い
高単価での提供が、自信がなくて出来なかったと思います。

生徒I.Kさん

最も認識が変わったこと
高単価販売をすることです。YouTubeでフリートラックを載せている人が多かったのでその方法かと思っていましたが、低単価を売りにするのではなく高単価契約を結ぶことを優先するのが、収益化する上で一番大切だと認識が変わりました。

入学前の悩み
やはりフリートラックで地道にやるしかないと思っていたので、この座学がとても学びになりました。

どのような価値を感じたか?
技術を学べるだけでもありがたいのに、ここまで詳しく具体的にマーケティング戦略を教えてくださるのは当たり前ではないと感じました。特に、契約書を書くことやスクリプトを作ることなど、手厚いサポートにとても価値を感じました。

難しく感じた部分
難しいと感じる内容はありませんでしたが、SNSから公式LINEへの誘導については本当にできるかなという不安があります。

独学との違い
フリートラックをYouTubeに載せることしか思い浮かんでいなかったので、もらえても間違いなく低単価の仕事だったのかなと感じました。

講師陣

etc...「ジャンル問わず」まだまだ実績あるトラックメーカーが多数在籍!

6ヶ月の流れ
1 / 3
01 基礎・型
02 実践
03 完成・接続
Month 1–2

基礎・型の習得

各種DAWの基本操作・制作に必要な音楽理論など、制作の土台を固めます。

Month 1-2
Month 3–4

実践・アウトプット

課題のコピー制作と無限のフィードバック、楽曲単位のオンライン講習で実践力を磨きます。

Month 3-4
Month 5–6

完成・案件接続

音楽マーケティングを学び、TOPLEASE・提携制作会社の案件へ収益化を接続します。

Month 5-6

まずは無料体験から。

審査制ですが、入口は開いています。

LINEから無料体験レッスンに参加

※参加された方に審査の案内をしています

Q&A

Q初心者からでも学習可能でしょうか?

はい、問題ございません。TOPMAKEはお客様一人一人にとって適切な学習プログラムを設定し指導致します。初めてDTMをする方、DTM経験のある方、お客様それぞれの個性に応じて満足のいく学習プログラムを受けていただくために都度進捗や生活スタイルなどを確認させて頂いておりますので、DTM/ビートメイク/トラックメイクの経験がないという方でも安心して入学いただけます。

Qどんな流れで学習を進めますか?

入学後、まずはカウンセリングを行い、お客様の目標やレベルに合わせた学習プランを作成します。その後、音楽理論やDAW操作の基礎から始め、段階的にスキルアップしていきます。

Qスクール入学を迷っていても「無料体験レッスン」には参加できますか?

はい、無料体験レッスンは入学を迷われている方でもご参加いただけます。まずはお気軽に無料体験レッスンにお申し込みください。

Q入学後のコンテンツの回覧制限はありますか?

いいえ、入学後のコンテンツに回覧制限はございません。教材は半永久的に回覧可能です。

QWindows,Macbookなどどちらでも受講可能ですか?

はい、Windows・Macどちらでも受講可能です。お使いの環境に合わせて指導いたします。

QDAWの指定はありますか?

特に指定はございません。お好きなDAWをご利用いただけます。講師陣は様々なDAWに精通しておりますので、どのDAWでもサポート可能です。

Qどれくらいの学習時間が必要ですか?

お客様のレベルや目標によって異なりますが、毎日少しずつでも継続的に学習していただくことをおすすめしています。

Q趣味でも入学できますか?

完全に趣味でやりたいのであればTOPMAKEはおすすめ致しません。TOPMAKEは、知識を詰め込んで成長した気にさせるスクールではなく、実際に音楽において理想の結果を得たいという本気の方のためのスクールとなります。

今「見える道筋」を変える

夢を“必ず”叶えるための、最初の一歩を。

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